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みやはらたかおの
日記みたいなコーナーです。
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2019/5/17 25:30 近所散歩

ご近所に
まだまだ不思議なスポットが
残っているのは
横浜の山の方が
田舎だから。

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2019/5/16 24:30 ちょちょいの月

大正生まれの父が
さすがに危なくなってきて
なんとも落ち着かない日々。
こういう時は
雲をながめたりするのがよい。

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2019/5/15 24:30 梅雨みたいな空気

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2019/5/14 24:30 変化中

去年あたりから
世の中だけでなくて
自分の身の周りでも
いろいろ変わっていくようで。
うちみたいな一人自営業でも
世の中と無縁ではないみたい。
しかし
世の中がどう変わろうと
これまで通り
流れ流されて
なんとかやって行くしかないのだ。

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2019/5/13 24:30 ミモザの豆

ミモザも豆科だから
豆がなるのは当たり前だけど
こんな豆々しているとは思わなかった。
豆だ。

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2019/5/12 25:30 葉っぱのモビール

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2019/5/11 25:30 青山の首

246のわきに首が捨ててあった。
美容院の引っ越しか。
美容師さんの新人さんは一人一つずつ持っていて
名前までつけているそうだが
捨てる時は平気なんだろうか。
こんど聞いてみよう。

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2019/5/10 25:30 あたたかい日

きょうはもうすっかり夏かというような天気。
ちょっと動くと汗かいたりして。
ほんとにもう何を着たらいいのか分からん日。

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2019/5/9 25:30 体力

写真は体力だ。
と、一回り上のカメラマンとよく話してた。
絵は肉体だという言葉もあるけれど
写真はとにかく体力勝負。
現場のねばりも運を呼ぶので
体力精神力が落ちて来ると
写真は変わってくる。
日本の芸能の場合は60を過ぎてからが本番という場合もあるが
写真はやはり西洋文化。
西洋の音楽家が老いていくと引退するのと同じで
写真も力が落ちてくるような気がする。
もちろん、経験で埋められる部分もあって
一概には言えないのかもしれないけれど
とにかくおとといの撮影の疲れが抜けない(笑)。
どうしたもんじゃろか。
今年はあんまり無理せんとこ。

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2019/5/8 25:30 さよなら洗濯ハンガー

20代のころから数えて
どう数えても30年以上使っている洗濯用ハンガー。
S字フックはなくなっているし
あっちこっち針金でつないで使ってきたのだが
引っ越しにともなって
ついにサヨナラすることに。
ぼくの人生の約3分の2を一緒にやってきた仲間との別れはつらい。
元気でやってくれよ
というわけにもいかず
金属とプラを分けるために
ノコギリで切り刻むのであった。

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2019/5/7 24:30 中目黒

きょうは中目黒で撮影。
中目黒の改札を出て左の方をさらに左奥の方に行くと
(山手通りをはさんで目黒川の反対側)
小高い丘みたいになっていて
ぜんぜん雰囲気が違う。
空気が澄んでいるような気がして
高級住宅街になるのも無理はないような。
こういうのを昔の人は気がいいと言ったんだろう、
気持ちのよい土地だった。
いつかお金持ちになったら
あのあたりも候補として考えよう(笑)。

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2019/5/6 25:30 8ミリフィルム

娘が小さい時に使っていた8ミリフィルムと
映写機が出てきた。
ためしに動かしてみたら、普通に映写できたので
ついつい映写会に。
カタカタという音といかにも映画っていう雰囲気で
ビデオを見るより楽しいのはなんでだろ。
もう少し後に買った8ミリビデオの方は
バッテリーを入れても動かず。
粘土板、紙、デジタルと
メディアの寿命もどんどん短くなって行くのもなんでだろ。
2枚目の写真はiPhoneで映写を撮ったもの。
近所の子どもを集めて、スーパーボールのくじ引きをやっているところ。

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2019/5/5 25:30 狩猟猫

ちょっと田舎に行ってきた。
いつもの猫スポットを散歩していたら
長毛の猫が人のことなど気がつかないくらいの集中力で
何やら狙っている。
視線の先を見てみたら
ブルーベリー畑を囲った網に
スズメがひっかかって逃げられなくなっていた。
猫には悪いが、早速救出。
口の脇に黄色いの(馬蹄斑)があって
まだ巣立ちしたばかりの子雀だった。
人の匂いをつけないように速く放したい。
写真を撮りたい気持ちを我慢して
さっと放り投げると
なんとか低空で飛んで行った。
猫の方をみたら「お前、なんてことすんだよ」って感じで
まん丸の目で睨まれた。
手に残るは子雀のほわほわ感と
ゆるくて生暖かいうんち(笑)。

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2019/5/2 25:30 引っ越し

ヤドカリやミノムシみたいに
自前の小さな家で
好きなところに住めたらいいのに。
昔の猫みたいに
死期が近づいたらどこかにいなくなる
なんていうのもいい。
チベットみたいに山の上で鳥に食べられたいとまでは思わないけれど
人間はいろいろあって不自由だなあと。
それにしてもこのミノムシは
地上5センチくらい。
低すぎないかい?

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2019/5/1 25:30 令和

令和な時代がはじまって
年明けのような雰囲気。
年越しそばとか食べそうな勢い。
過去を水に流すということにかけては
日本人は天才的だ。
天災が多い国土だから
そうやっていやな事は忘れて
これまでもやってきたのだろう。
もののあわれとか
諸行無常とか。
滅びの美学とか。
独特の美意識も気候風土がもたらしたものであって
偉いのは日本人じゃなくて
日本の風土なのであって
そこんところ勘違いしないように。
土地が日本人をこういう風にしたということは
後から移ってきた人も
時間がたてば日本化していくから
心配するには及ぶまい。

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